スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

きょう時の記念日…幻の福沢諭吉「改暦弁」、現物あった(産経新聞)

 日本の改暦に大きく貢献した福沢諭吉の解説書「改暦弁(かいれきべん)」を、兵庫県朝来市の暦研究家、青田昌さんが入手し、地元の話題になっている。

 改暦弁は諭吉が官許を得て明治6年、慶應義塾から発行。当時は400万部も売れるベストセラーとなったが、薄い和紙製のため現物はほとんど残っていない。

 10日は「時の記念日」。古書店で入手した青田さんは「改暦を知らない人も多く、改暦弁を通じて、暦の変遷を大勢の人に知ってもらいたい」。

【関連記事】
ホテル窓から“ふんどし” サムライ遣米使節団150周年
海王丸、米西海岸に到着 咸臨丸渡米150年を記念
【歴史ドラマのウソホント】龍馬伝 船に弱かった勝海舟
【人生食あり 文明開化の味がする】道楽学 ハヤシライス
日露戦争時の「時事新報」発見 敵将戦死克明に、団十郎葬儀も大きく

<青森・弘前市>「りんご課」を新設 「宝物」に磨きかける(毎日新聞)
<菅首相会見>その3「自信を持って日本の改革を押し進める」(毎日新聞)
客に偽装結婚させ融資申請、4000万円詐欺(読売新聞)
拡張現実(AR)ペット「iKat」
好立地の薬局確保、取引独占=高知の医薬品卸会社に警告―公取委(時事通信)
スポンサーサイト

<ケシ栽培>神奈川県が「問題なし」と誤指導 藤沢の農家に(毎日新聞)

 あへん法で無許可栽培が禁じられているケシについて、神奈川県農業技術センターが藤沢市の農家に「栽培に問題はない」と誤った指導をしていたことが分かった。県が26日明らかにした。この農家は観賞用に722株を栽培し、うち約400株を7都県に出荷したという。県や厚生労働省などが回収と調査を進めている。

 県によると、農家はセンターに栽培が可能か相談。普及指導員が葉の形などから「栽培できないケシではない」と判断。しかし東京都から「花が法に抵触する可能性が高い」との情報が寄せられ、ソムニフェルム種と判明した。【木村健二】

【関連ニュース】
姨捨の棚田:再びピンチ オーナー増でも管理の農家高齢化
シカ被害:山林食害は古着で撃退 山梨の農家
棚田:再びピンチ 都会の「オーナー」増えたけど…管理の農家、高齢化--長野・千曲
マニフェストの現場から:’10参院選/1 ぶれる政策、農家に不安 /兵庫
口蹄疫:農家に石灰、無償配布 神経とがらせる関係者--対策連絡会議初会合 /長野

CD制作、安価に手伝い=市施設でプロ仕様の音を―大阪(時事通信)
[能古島切断遺体]不明の32歳会社員と判明
<公明党>山口代表が民主との連立、閣外協力を否定 (毎日新聞)
<皇太子さま>淡路花博を視察 人形浄瑠璃も鑑賞(毎日新聞)
高裁事務官、副業で作業車運転…年収提出し発覚(読売新聞)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。